母の日常

お仕事デイに初めて一日中参加した母からの電話は、楽しかった気持ちが溢れ出ていて・・(^.^)

まず、お迎えが来て着くのが最後みたいで、お仕事する時間は1時間もないくらいでお昼になるよう・・そこは少々不満気

お昼終わったら食器の片付けをできる人は手伝う・・と、ここは母いわく、私はシャカシャカ動けるから片付け手伝ったと・・きっと人の分まで手伝っていることだろう(^^;

そのあと、体操やレクがあり、あっという間に夕方になったようで、送迎は一番最後の組みで、送ってくださる方との会話が楽しかったと・・

話していくうちにわかったことが、2年くらい前まで27年間住んでいた山間部の家のすぐ近くの人だということ

その上、父がしばらく通ったデイサービスの担当者で、送迎で何度か家まで来てくれてた人だと、お互い気付き・

(こっちのデイサービスを立ち上げで異動になったらしい)

そして、世間は狭いという結論で話は終わったʅ(◞‿◟)ʃ

Y.K